東京でタトゥー除去に成功しました

タトゥーを除去しないで放置していたら、もっと後ろ向きの人生だった

10代の頃に友人に誘われてタトゥーを入れました刺青を身体に刻むことは日本においては社会的に許容されていないタトゥーを除去しないで放置していたら、もっと後ろ向きの人生だった

事前にしらべたところ、除去するときレーザーを照射するものの、それなりの痛さがあるということでした。
やはり痛みはないにこしたことはないので、いくつかのクリニックでカウンセリングを受けて、自分にあった施術を受けることが出来るかを十分に確認しています。
タトゥー除去の施術を受けるときにも、いたみのことに十分配慮してくれるクリニックにしたものの、正直なところそれなりに痛みはあります。
しかし刺青を取り除くことで、これから先の人生で肩身の狭い思いをすることがないことを想定すれば十分耐えることができました。
数箇所にタトゥーをしていたことや、色味が強い部位もあったので施術は数回必要になったわけです。
全体で数ヶ月ほどのスパンが必要でしたが、幸い刺青がしていることは分からないほどきれいにけすことが出来たので満足しています。
入れ墨のない身体にもどったことで、堂々とした姿勢で毎日むきあうことができ、就職活動も無事乗り切ることができました。
あのままタトゥーを除去しないで放置していたら、もっと後ろ向きの人生だったかもしれません。